2021年01月10日

フレームワーク3つの特長 (フレームワーク活用のヒント その1)

この記事は<【まぐまぐ大賞受賞メルマガ】夢をカナエル!ビジネスに役立つ52の法則 第752号からの転載です>

「図解でわかるビジネスフレームワーク いちばん最初に読む本」が発売されました。SWOT分析・シックスハット法・OODAループ・PM理論・ジョハリの窓・・・仕事に役立つ70のフレームワークを紹介しています。初心者でも分かるように、たくさんの図解・具体例を盛り込みました。ぜひお手にとっていただけると嬉しいです。

フレームワークには、次のような特長があります。

1.「自己流」ではなく「王道」
「自分だけが理解できる」といった自己流の考え方では、仕事は上手くいきません。フレームワークは、誰もが共通して理解できる王道の方法です。

2.「バラバラな品質」ではなく「安定した品質」
品質が安定しないと、仕事を任せてもらえません。フレームワークを活用すれば、常に安定した品質で成果を出し続けることができます。

3.「時間をかけて」ではなく「短時間で」
ビジネスの現場では、限られた時間で成果を出すことが求められます。フレームワークを活用すれば、より短時間で成果を出すことができます。



posted by KENTA at 17:25| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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